impression of fanta momimomi frozen 6/25
ファンタ郎の手つきの如くペットボトルをもみもみ。
その感触は、あくまで冷たく、そして硬い。おっぱいとはまるで別物である。
しばし揉みしだくと段々と柔らかくなり・・・。
渇いたワシは、堪らずキャップを開け、飲み口を口にし、ペットボトルを潰しにかかる。
口内に押し出されてきたシャリシャリ氷。
その味は、ファンタという名、人生経験から想像する味とはとても似つかない。
炭酸無し、果汁入り、まさにサプライズである。
火照った身体を一気に冷やすのには適しているが、若干甘みが強すぎる。
渇きを潤すには甘さ控えめ、若干の苦味も必要かと・・。



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